「光と影を追い続けて60年」
映像の世界に独自のワンダーランドを見出す
「光と影を追い続けて60年」
映像の世界に独自のワンダーランドを見出す
「光と影を追い続けて60年」
映像の世界に独自のワンダーランドを見出す

一般社団法人 青柳陽一写真学校とは

未来ある写真家のために学校をつくる。

明治6年9月、伊達市梁川町東大枝地区に開校した大枝小学校は、平成29年3月31日に143年間の長い歴史に幕を下ろしました。この歴史ある小学校を活用し、東大枝地区に新たな人の流れをつくり、地域及び近隣の振興につなげるものとし開校いたしました。本校は写真家「青柳陽一」と「兼本玲二」による本格的写真学校で、「青柳陽一」の作品と写真機材の収蔵展示・保存なども目的としています。また、この学校の開校により、本校受講生や観光客による地域住民との交流や観光活動の促進など、地域経済への波及が期待されます。

作品紹介

写真家青柳陽一の作品の一部をご紹介します。60年に及ぶ写真家生活で撮影した枚数は数え切れないほどの数になります。「映像のワンダーランド」青柳陽一の世界観を皆さんもご体感ください。


来校される皆さまへ

当学校は決してアクセスが良い場所ではございません。
お車でお越しの方は東北自動車道国見ICにて降りていただき、国道4号線を仙台方面に向かい、国見町役場前のセブンイレブンを県道320号線へ右折してお越しください。
また、公共交通機関でご来校いただく場合は、東北新幹線で福島駅東口下車、在来線の阿武隈急行梁川駅下車、そこからタクシーで約10分ほどで到着します。